バイク市場
レッドバロン 概略
商号: 株式会社
レッドバロン(旧 ヤマハオートセンター株式会社)
本社所在地: 〒444-3523 愛知県岡崎市藤川町字境松西1
代表取締役社長: 杉浦 齊氏
取扱いメーカー
国内メーカー: ヤマハ - ホンダ - スズキ - カワサキ(海外輸出仕様車も含む)
海外メーカー: ビモータ(伊) - ジレラ(伊) - MZ(独) - ベスパ(伊) - ハーレーダビッドソン(米) - BMW(独) - ドゥカティ(伊) - モト・グッツィ(伊)
レッドバロン 沿革
1972年 - 「ヤマハオートセンター株式会社」設立
1976年 - 貿易部を設立、並行輸入車の販売を開始
1983年 - 同社オリジナル商品として、「ヤマハ・RZ250“YAC-LIMITED”」(YACは「ヤマハオートセンター」の略)を発売
1989年 - 全国100店舗達成
1998年 - 全国直営店200店舗達成。それまで行っていた「全国無料ロードサービス」を150kmから200kmに拡大
1999年 - 「北海道無料ロードサービス」を実施
2002年 - 全店舗の直営化を達成
2003年
同社オリジナルの商品として、「スズキ・グラストラッカー“アイスマン”」を発売
レッドバロンカスタムマシンブランド「RED BRO」を立ち上げ
2004年
商号を現在の「株式会社
レッドバロン」に変更
同社オリジナル商品として、「スズキ・ボルティ“ビビッド”」を発売
2005年 - 輸入車の2年間保証制度を開始(一部車種を除く)
2006年
「レッドバロン松江」のオープンにより、沖縄県を除く全都道府県への出店を達成
オートバイ用ガレージ付賃貸マンション「ライダーズマンション練馬」を「レッドバロン練馬」の上部にプロデュース
全国250店舗達成
?エ−ス興業が所有し、2004年12月に閉鎖された那須モータースポーツランド(栃木県)を取得し営業を再開
簡易宿泊施設バイクステーション倉敷をオープン
同社オリジナルの商品として、「スズキ・グラストラッカー“アイスマン2”」を発売
カリスマメンズブランドマスターマインド・ジャパンとのコラボレーションカスタムスクーターCP250MMJを3,150,000円で発売